貸出・返却/入出庫管理
誰が・何を持ち出したか、入庫・出庫の状況をその場で記録できます。
専用リーダー不要 / 50件まで無料
アプリをダウンロードして、今すぐ試せます。
専用リーダーがなくても、スマホのNFCで体験できます。
Suica・社員証・ICカードでOK
はじめてでも、すぐに試せます。特別な準備は必要ありません。
Suicaや社員証などのICカードを使って、まず読み取りを体験できます。
用途に合わせてRFIDタグやリーダーを使い、備品管理や棚卸へ活用を広げられます。
備品や機器の管理で、こんなお悩みはありませんか?
RFIDを活用することで、モノの所在や利用状況を把握しやすくなり、備品管理や棚卸業務の効率化につながります。
貸出・返却、入出庫管理、棚卸、探索、履歴管理など、日々の管理業務をデータとして記録・共有できるため、管理の属人化防止や作業時間の削減にも役立ちます。
RFIDリーダーやタグを活用すると、複数のアイテムをまとめて読み取り、棚卸や資産管理をさらに効率化できます。対応機器や始め方はスタートガイドで紹介しています。
鍵・備品・機器・重要書類など、身近なモノの管理からすぐに始められます。
誰が・何を持ち出したか、入庫・出庫の状況をその場で記録できます。
モノの一覧や現在の状況を確認しながら、棚卸を効率的に行えます。
登録されたアイテムを探索し、目的の資産や備品を見つける作業を支援します。
いつ・どこで・何を読み取ったかを記録できます。
ダウンロード後の操作方法は操作マニュアルをご覧ください。
はい。Suicaや社員証などのICカードを使って、読み取りを体験できます。
まずは身近なICカードで試して、必要に応じて専用タグやリーダーへ広げることができます。
いいえ。スマートフォンのNFC機能を使って、専用リーダーなしで始められます。
棚卸を効率化したい場合や、まとめて読み取りたい場合は、専用リーダーを追加して運用できます。
Web管理画面では、資産情報の登録や利用履歴の確認・管理などを行えます。ご契約やプラン設定、拠点管理・アカウント管理もWeb管理画面から行います。
ご契約は、企業管理者(最初にアプリへ登録した方)が行います。
アプリで作成したログインID・パスワードをそのまま利用してログインできます。
まずはスマホで、触ってみてください。