専用リーダー不要 / 50件まで無料

ICカードをかざすだけ。
スマホで始めるRFID

アプリをダウンロードして、今すぐ試せます。
専用リーダーがなくても、スマホのNFCで体験できます。

Suica・社員証・ICカードでOK

まずは小さく始める すぐに試せる スマホで使える

ダウンロード後、やることはこれだけ

はじめてでも、すぐに試せます。特別な準備は必要ありません。

STEP 1
アプリを開くイメージ

アプリを開く

STEP 2
ICカードをスマートフォンにかざすイメージ

ICカードをスマホにかざす

STEP 3
読み取りを体験しているイメージ

読み取りを体験する

Suicaや社員証などのICカードを使って、まず読み取りを体験できます。

用途に合わせてRFIDタグやリーダーを使い、備品管理や棚卸へ活用を広げられます。

探す・入力する・数える手間を、もっと少なく。

備品や機器の管理で、こんなお悩みはありませんか?

  • 備品の所在が分からず、探すのに時間がかかる
  • 棚卸や物品登録に手間がかかる
  • 誰が借りているか分からない、返却の記録が漏れる
  • 紙やExcelでは、最新の状況を共有しにくい

MANICA MOBILE NEXTは、貸出・返却や棚卸の記録をクラウドで共有。モノの所在や利用状況を確認でき、担当者だけに頼らない管理を支えます。

さらに、カメラで登録時の入力を減らしたり、ビーコンと受信機で保管場所の記録や返却処理を自動化したりと、現場に合わせて管理の手間を減らせます。

スマートフォンとタグ・受信機を活用した備品の所在管理イメージ
探す時間を削減 入力・棚卸を効率化 所在・貸出状況を共有

国内外の対応実績

19 メーカー対応
×
34 機種対応

対応メーカー数は世界トップクラス

※当社調べ(2026年7月・国内外の主要RFID資産管理アプリが公開する対応機種リストとの比較)

スマホの次へ。棚卸が変わる

RFIDリーダーやタグを活用すると、複数のアイテムをまとめて読み取り、棚卸や資産管理をさらに効率化できます。対応機器や始め方はスタートガイドで紹介しています。

スタートガイドを見る

MANICA MOBILE NEXTでできること

鍵・備品・機器・重要書類など、身近なモノの管理からすぐに始められます。

貸出・返却や入出庫管理の画面イメージ

貸出・返却/入出庫管理

誰が・何を持ち出したか、入庫・出庫の状況をその場で記録できます。

棚卸や一覧管理の画面イメージ

棚卸(一覧管理)

モノの一覧や現在の状況を確認しながら、棚卸を効率的に行えます。

探索機能の画面イメージ

探索

登録されたアイテムを探索し、目的の資産や備品を見つける作業を支援します。

読み取り履歴の画面イメージ

読み取り履歴

いつ・どこで・何を読み取ったかを記録できます。

モノの管理を、次のステージへ。MANICA MOBILE NEXTの新機能

カメラで入力・ラベル発行 写真や棚のラベル、品番を読み取り、登録・保管場所選択・ラベル発行を支援
カメラビューで探索 カメラ画面に探しているアイテムの方向を表示し、発見をサポート
タグを光らせて発見 LEDやブザーで、探しているアイテムの発見を支援
スマホで「本物」を証明 NFCタグをタップして真贋を確認し、偽造品・模倣品対策に活用
外部サービスと連携 Zapier・Make・Power Automate・Yoomなどを経由して連携
AIが運用をサポート 日々の運用中の疑問や確認作業をサポート
位置追跡オプション 置いた場所が、フロア図に出る。室内位置情報ソリューション「どこね」を統合。ビーコンと受信機で、アイテムの今の保管場所を⼈⼿のスキャンなしで⾃動更新。倉庫の⾒取り図に棚を配置すれば、どの棚に何件あるかが図で分かります。貸出中のアイテムは、棚に戻すだけで返却が閉じます。

運用規模に合わせて利用できます

まずは小さく始めて、使いながら確かめてください。

一部の機能は有料オプションです。管理するアイテム数や必要な機能に応じて選べます。
料金やプラン内容は料金ページでご確認ください。

ご契約やプラン設定、オプションのお申し込みは、Web管理画面から行えます。

50 件まで
無料

まずはスマホで試してみてください

アプリを開いて、ICカードをかざすだけ

ダウンロード後の操作方法は操作マニュアルをご覧ください。
社内システムやチャットツールとの連携は、Webhook連携をご利用いただけます。

よくある疑問

RFIDタグがなくても使えますか?

はい。Suicaや社員証などのICカードを使って、読み取りを体験できます。

まずは身近なICカードで試して、必要に応じて専用タグやリーダーへ広げることができます。

専用の機材は必要ですか?

いいえ。スマートフォンのNFC機能を使って、専用リーダーなしで始められます。ICカードのほか、NFCタグを取り付けて読み取ることもできます。

複数のタグをまとめて読み取るには、UHFタグと対応リーダーが必要です。探索には、Bluetooth対応タグ(BT11)を使えば、専用リーダーなしでスマホから音を鳴らしたり、光らせたりして探せます。

ICカードがうまく読み取れません
  • スマートフォンの読み取り位置にカードを当てていますか?
  • カードを動かさず、1秒ほど固定していますか?
  • iPhoneでの読み取り位置やコツは、 iPhoneでICカード(Suica)を読み取る方法 をご確認ください。
Web管理画面とは何ですか?

Web管理画面では、資産情報の登録や利用履歴の確認・管理などを行えます。ご契約やプラン設定、拠点管理・アカウント管理もWeb管理画面から行います。
ご契約は、企業管理者(最初にアプリへ登録した方)が行います。

アプリで作成したログインID・パスワードをそのまま利用してログインできます。

SlackやTeams、スプレッドシートと連携できますか?

はい。貸出・返却・棚卸の集計・アイテム登録のタイミングで、外部サービスへ通知するWebhook機能を利用できます。

Zapier・Make・Power Automate・Yoomなどを経由して、Slack、Microsoft Teams、LINE WORKS、スプレッドシート、kintoneなどと連携できます。Webhook機能は全プラン無料です。
設定方法は 操作マニュアル をご確認ください。

位置追跡には何が必要ですか?

アイテムに付ける対応BLEビーコン、保管場所に設置する受信機、通信を中継するブリッジが必要です。利用には、スタンダードプランと位置追跡オプションの契約が必要です。

フロアマップだけなら、これらの機器や位置追跡オプションの契約なしで、全プラン無料で利用できます。

位置追跡用の受信機を設置するには、工事が必要ですか?

受信機はUSB電源につないで設置でき、受信機からブリッジへのLAN配線は不要です。受信機同士が電波を中継します。なお、ブリッジには有線LANと電源が必要です。

RFIDを、もっと手軽に、もっと身近に。

まずはスマホで、触ってみてください。

専用リーダーなしで、すぐ試せます